
関西医科大学リハビリ テーション学部
推薦対策講座
1コマ120分 × 全4コマ
入学金 44,000円 (税込)
授業料 88,000円 (税込)
「授業 計4回」 + 全授業終了後「添削指導 計4回」込
諸経費 0円
試験本番まで独りにしない――講座終了後も“課題文型(400字)小論文”「添削指導」で徹底サポート
「関西医科大学リハビリテーション 学部」に特化した推薦入試対策
「計4回」の集中講座で、関医リハ定番“抽象度の高い医療系小論文”を、完全攻略
関西医科大学
リハビリテーション学部対策 全4回
専願制
理学療法学科
年度
志願者数
合格者数
倍率
2026年度
43
19
2,3
2025年度
28
20
1,4
作業療法学科
2026年度
17
13
1,3
2025年度
6
6
1,0
併願制
理学療法学科
年度
志願者数
合格者数
倍率
2026年度
27
13
2,1
2025年度
27
13
2,1
作業療法学科
2025年度
94
15
6,3
2025年度
94
15
6,3
☆講座の内容(計4回)
第1回
小論文:基礎~標準
第0講:「基本ルール」・「時短テクニック」
第1講:「二項対立」のアプローチ
面 接
第0講:「基本ルール」・「NGワード」
第1講:「戦略マップ~仕事・役割~」
第2回
小論文:標準~応用
第2講:「難問系」のアプローチ
第3講:「具体化」の対象は、もう1つ
第4講:~過去問研究①~
面 接
第2講:「志望理由」の“戦略”
第3講:「非‐医療系」のアプローチ
第3回
小論文:標準~応用
第5講:「非‐医療系」が「医療系」になる時
第6講:「生命倫理」が間接的に問われる時
面 接
第4講:「医療系」のアプローチ
第5講:「深堀り」こそ最大の勝機
第4回
小論文:応用
第7講:~過去問研究②~
第8講:「医系小論文のトレンド」を追う
面 接
第6講:「医系面接のトレン ド」を徹底攻略
☆全講座終了後の添削課題(計4回)
講座終了後の課題 第1回
「医療系」の頻出テーマ再考
看護学部に比べ、ストレートな「医療系」が出されるのがリハビリテーション学部。この傾向に忠実に従った上で、改めて医療系の頻出問題を解いていきましょう。この時期ゆえ、解答の質と解答時間にこだわって、自身の能力の底上げを図りましょう。
講座終了後の課題 第2回
「倫理系」が間接的に問われたら
「何が一番大事なことか」―授業で講じた“原点回帰”の確認と、それを解答に反映させる練習を、もう一度。これまでの解答解説を読みながら取り組んでも全然構いません。もちろん、ノーヒントで挑むのもあり。いずれも、丁寧な添削および解答解説でサポートします。
講座終了後の課題 第3回
「易問」を高得点に導く視点
「易問」には2種類あります。「知識だけで答えられてしまうもの」と「問われている内容が身近で論じやすいもの」。この学部は、後者に要注意。「易問」に“見える”だけで、実際は「難問」だった―このパターンを見抜いて高得点を奪取する視点を、最後に確認します。
講座終了後の課題 第4回
「分析系」+「医療系」=難問
「難問」とはいえ、受験が「ゲーム」である限り、必ず「やり方」は存在する―授業内容を確認しつつ、この事実に立ち返り ましょう。特に、医療系小論文の「トレンド」とも言えるこの出題形式は、受験生の盲点であり、受講生のアドバンテージ。そこを補強しましょう。