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兵庫医科大学看護学部
推薦対策講座

1コマ120分 × 全4コマ
入学金 44,000円 (税込)
授業料 88,000円 (税込)

「授業 計4回」 + 全授業終了後「添削指導 計4回」込

諸経費 0円
「兵庫医科大学看護学部」に特化した推薦入試対策
「計4回」の集中講座で、兵医定番の難問タイプ“図表グラフ型小論文”を、完全攻略
試験本番まで独りにしない――講座終了後も“図表グラフ型小論文”「添削指導」で徹底サポート

兵庫医科大学
看護学部対策 全4回

​看護学部(専願前期日程)
年度
受験者数
合格者数
倍率

2026年度

​77
​29
​2,7

2025年度

​98
​30
​3,3
 
​リハビリテーション学部(専願前期日程)
年度
受験者数
合格者数
倍率

2026年度

理​43・作9
​理15・作8
​理2,9・作1,1

2025年度

​理58・作16
​理17・作13
​理3,4・作1,2
​※「理」=「理学療法学科」  「作」=「作業療法学科」

☆講座の内容(計4回)

第1回
小論文:基礎~標準

第0講:「基本ルール」・「時短テクニック」

第1講:「二項対立」のアプローチ

第2講:「難問系」のアプローチ

​第3講:「具体化」の対象は、もう1つ

​第4講:図表グラフ型のアプローチ①「棒グラフ」編

第2回
小論文:標準~応用

第5講:~過去問研究①~

第6講:「問題解決系」のアプローチ

​第7講:​図表グラフ型のアプローチ②「折れ線グラフ」編

​第8講:図表グラフ型のアプローチ③「複数グラフ」編

第3回
小論文:標準~応用

第9講:~過去問研究②~

​第10講:「シナリオ」を見抜くには

第11講:~過去問研究③~

第12講:「設問文」を分析せよ​

第4回
小論文:応用

第13講:~過去問研究④~

第14講:「課題文」から逆算せよ

​第15講:~予想問題~

​第16講:「攻めどころ」の優先順位

☆全講座終了後の添削課題(計4回)

講座終了後の課題 第1回
​LEVEL★★☆☆☆

​「図表」のみのシンプルな出題形式。内容・テーマともにオーソドックスなものであり、これまでの復習問題の色彩が濃い設問と言えそうです。とはいえ、図表の示す「特殊性」を全て列挙してやみくもに解答に放り込んでしまうと、そこに大きな落とし穴が。図表グラフ型のアプローチの基本に立ち返って丁寧に解いてみてください。

講座終了後の課題 第2回
​LEVEL★★★☆☆

​ 「図表」の他は設問文のみ。与えられた素材やテーマにそれほどの複雑さはありませんが、「出題意図」を掴み損ねると平凡な得点で終わってしまいます。「易問」に見える設問こそ、受験生の気付かない“大量得点”につながる思考回路が隠されているはず――いつかの授業内容を思い返しながら取り組んでみましょう。

講座終了後の課題 第3回
​LEVEL★★★★☆

​ 「課題文」に、「円グラフ」と「棒グラフ」が付されたもの。現代の日本社会の大きな課題の一つとして注目されているテーマゆえ、これを機に学んでおく必要があります。素材が多く提示されている分、取り組みやすく見えますが、指摘すべき点をとりこぼすと大きな減点となります。授業で講じた「〇〇を分析せよ」に立ち戻りましょう。

講座終了後の課題 第4回
​LEVEL★★★★★

​ 「課題文」に、3つの「グラフ」が付されたもの。第3回の課題と同様、昨今の注目テーマに関わるものであり、質が高く、難問の部類に入ります。ですが、出来不出来に一喜一憂する必要はありません。「本番で出題されたらカンペキに答えてやろう」という前向きな気持ちだけ携え、解答解説と添削指導に向き合ってください。

​現時点での能力は、一切不問。それが「推薦入試」。兵庫医科大学看護学部の合格に向けて歩みを進めたばかりの受験生を、一からサポートいたします。

個別ガイダンスにて現状を伺い、「全4回の専門講座」と、全講座終了後にお届けする「全4回の添削サポート」についてご説明いたします。その他、不安や悩み等、お気軽にご相談ください。

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